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牛乳はしっかり飲んでるのに、骨折しやすいんです

 

うちの子って、昔からなぜか骨折しやすいんです。

 

牛乳は本人も好きで、私もなるべくカルシウムを取らせたいから1日に1本のペースで牛乳を飲ませてました。
それでも、幼稚園では遊具から落ちて骨にヒビを入れ、
小学校では追いかけっこの最中にブランコの鉄柱に腕をぶつけて骨折してくるんです。

 

 

なんで、うちの子こんなに骨もろいの?

 

牛乳だけじゃダメなのか、親としては心配なので子供の骨について調べてみました。

 

 

骨折しやすい原因

 

子どもの頃って、赤ちゃんの頃はともかく、幼稚園から小学校、中学校にかけて骨を折りやすいんだそうです。

 

赤ちゃんの頃は、まだ骨に弾力がありますし、親も常に目の届く範囲に置いておくので骨を折ることも少ないです。

 

でも、幼稚園以上になると、学校生活で親の目は届くかなくなりますし、
なにより成長期でカルシウムだけでなく多くの栄養を体に取り込む必要があるので、通常の量のカルシウムを摂取していても足らなくなることがあるんです。

 

 

また、実は牛乳ってカルシウムの吸収効率はそんなに良くないんです。
牛乳は色々な食品の中でもカルシウムの吸収がいいと言われてますが、それでも体内に取り入れられるカルシウムは40%程度。

 

残りは全部体外に排出されてしまうんです。
牛乳にはカルシウムは確かに豊富に含まれていますが、体に吸収しやすくしてくれる成分は入っていないのがデメリットですね。

 

ちなみに、取り入れるカルシウムの量が少ないと、骨に含まれているカルシウムが血液に流れだし骨がもろくなるんです。

 

 

子どもが骨折しにくい体にする方法

 

子どもの体を骨折しにくくするためには、やはりカルシウム。
ただし牛乳だけでは体内にカルシウムが吸収されにくいため、ビタミンDといった吸収効率を高める栄養素を同時に摂取するのがいいでしょう。

 

そして、適度な運動で骨に刺激を与えること。
「折れた骨は折れにくい」という言葉からも分かるように、骨は刺激を与えると固く、太くなることが分かっています。

 

運動は幼稚園や学校で適度にやっているはずですので、家庭で気を付けなければいけないのは、
やはり「カルシウム」を中心にした「骨を太くする栄養素」をしっかりと取り入れさせてあげることでしょうね。

 

 

カルシウムの吸収を取るのに役立つセノビック

 

牛乳に含まれるカルシウムを効率的に吸収するためにはビタミンDが必要です。
ビタミンDはアジやシイタケなどの茸に多く含まれます。

 

毎日の食事でそうした栄養を考え、バランスよくレシピを組み合わせられれば一番なんでしょうが、
なかなか手間もかかるし、お料理もちょっと苦手なので断念。

 

 

子どもが好きな時にサッとカルシウムを摂れるようにしたかったんですよね。

 

 

そこで選んだのが「セノビック」という健康飲料でした。
セノビックにはたった2杯で子どもが1日に必要とする栄養素の80%が摂取できるというバランス栄養食品です。

 

 

骨を強くするために必要なカルシウムはもちろんのこと、消化吸収効率を高くしてくれるビタミンDも配合されてるのがグッドですね。

 

 

牛乳にまぜて飲むだけなので、子どもが自分で飲みたい時に作れるので手間もかからないのが嬉しいです。

 

 

お値段はネスレのミロなどと比べたら確かに高いんですが、
それでも子供が骨折するリスクを少しでも減らせるなら迷うほどのものではありませんでした。

 

 

うちの子は、セノビックを飲ませてから幸いなことに骨折どころかヒビもなく
とにかく元気に走り回るようになりました。

 

 

誰でも絶対に同じ効果がでる、とは限りませんが、
もしお子さんが骨折しやすいのであれば、試してみてはいかがでしょうか?

 

 

>>カルシウムを効率的に吸収してくれるセノビックについて